今回の発表の楽しみの一つは、同じ水関係の報告でした。
「物理学・化学・生物学における国際水会議」の報告でした。
初めて聞いた、「第四の水の相」。話を聞けば聞くほど、「間接ナノバブル水」の性質や効果に似ているんですね。どうも、間接ナノバブル水は、手軽で大量に手に入る、「第四の水の相」(EZ水)のような気がします。
発表者から、今年の10月の国際会議(ブルガリア)に一緒に行って、間接ナバブル現象について、世界の水関係学者の前で発表してみます?ナイスな言葉をもらいました。
仕事とお金の都合がつくなら、本当の国際会議に見参と言うことですね。外国の水関係学者が、アンビリバボーと驚嘆する様子が思い浮かびますね。
『今世紀最大の科学的発見といわれる第四の相・液晶水とは?』
The most significant scientific discovery of this century